21~50までの数字に対しては、囲い文字を使用しなくても、
IMEパッドの機能で入力できる。
51以降の数字を○で囲む場合、
50までと同様な見た目に仕上げるには、フィールドの編集をするとより近づけることができる。
囲い文字の設定をした後で、編集したい文字列を選択し、
Shift+F9を押下すると、フィールドコードが表示される。
ここで、個別に数字の部分を
・サイズ変更
・文字の間隔を狭く
・文字の拡大縮小を90%にする
などの編集を行い理想に近づけます。
また、○についてもサイズ調整が可能です。
もちろん最後に、Shift+F9で、フィールドコードを非表示にして仕上げます。